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それぞれの持つ強みが生かされる職場となるように

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会社は何のためにあるのか。

私は、会社とは、社会に求められている、今はない何かを提供し続ける存在だと思っています。

だから、変化も多く、多様な社会のニーズに応えるためには、組織もそれ相応の多様性を持ち、

その多様性を上手く活用していくことが必須と考えています。

組織が強くなり、働く人々がそれぞれの強みを活かし、発揮できるようになれば、

結果的に会社が成し遂げられることも増え、社会への貢献度も上がると思っています。

組織はもっと良くなる。

そう、信じています。

そのためには、積極的に外部の視点を取り入れ、

  • マネジメント層に働きかけ、組織全体の方向性を定める支援をすること

  • 働く個々の人々への細やかなキャリア支援を行うこと

の両方が必要と考えています。
 

キャリアコンサルタント、コーチ、メンターとしての専門性、ワーキングマザーとして働いてきた経験、帰国子女ならではのバイリンガルの強みをもとに、企業と個人、それぞれの切り口から支援を行います。
 
日本には人の手を借りたり、頼ることはせず、まずは出来るだけ自分でやることを良しとする文化があります。

でも、変化のスピード、個人の価値観が大きく変化している今の社会で、

すべてを自分たちだけで行うには限界があります。そして、効率も悪いです。

外部の専門家を活用してみませんか?

櫻木友紀 Yuki Sakuragi

​ 櫻木 友紀ロフィール

キャリアコンサルタント、ICF-PCC認定コーチ、 メンター、研修講師。

大学までの8年間を米国で過ごしたのち、医薬品開発に魅力を感じ、日系及び外資系製薬業界へ。

管理職として医薬品開発に関わる傍ら、子育て、看護、看取り等も経験。​その経験から・・・

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